東海大学福岡短期大学 キャンパス交通案内お問い合わせ一覧資料請求
HOMEサイトマップサイト内検索関連教育機関
入学をお考えの皆様へ 官公庁・企業の皆様へ 卒業生の皆様へ 在学生の保護者の皆様へ 学生向け情報 本学教職員向け情報
ニュース 大学案内 学科案内 研究所・施設 学生生活 進路
HOME>大学案内>沿革
建学の精神
校章・校名・校旗
校歌
シンボルマーク
沿革
総長挨拶
教育の特色・方針
特色ある活動
理念・憲章
学則
教育・研究組織
教職員数
学生数
キャンパス概要
沿革

本学は東海大学工学部福岡教養部を前身として、福岡市と北九州市のほぼ中間に位置する宗像市に1990年に情報処理学科と国際文化学科を設置して開学いたしました。

開学以来、国際化と情報化の新時代の情勢と地域社会の要請に応え得る専門教育機関として、文系と理系の相互融合による専門教育と実務教育を展開しているのが本学の大きな特色です。

情報処理学科では、ITスキル・ヒューマンスキル・ビジネススキルを身につけ、ITを必要とするあらゆる分野に応えられる能力を有する人材の養成を行い、国際文化学科では、世界の文化・国際的諸問題を理解し、語学・コミュニケーションや観光ビジネス等の専門実務能力を有する人材の育成を行っています。最近特に従来の学科の枠を超えた様ざまな基礎知識やスキルが必要とされることから、学科共通の履修モデルや科目を多く導入すると共に、学生一人ひとりの将来の進路希望が実現できるような履修指導体制を整えています。

本学では、2005年度から「30単位までe-ラーニング履修可」体制の整備を行い、本学の教育の基本方針「学びの自由化と個別教育」の実現に努めてきました。結果として、文部科学省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(略称:現代GP)」に全国の短大として唯一採択されました。2008年度には「質の高い大学教育推進プログラム(略称:教育GP)」、さらに2009年度には「大学推進事業・大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム(略称:連携GP)」に採択されるなど、時代に対応した教育プログラムの開発およびその実践を行い、この時の技術は、今なお本学の学生教育に活かされています。

東海大学福岡短期大学略年表

1966年 4月 東海大学福岡短期大学の前身、東海大学工学部福岡教養部開設
1990年 3月 福岡教養部廃止
1990年 4月 東海大学福岡短期大学開学、情報処理学科・国際文化学科を設置。3号館竣工
  11月   地域教養講座開講(以後毎年実施)
1991年 3月   語学研修(ハワイ)実施(以後毎年実施)
1992年 4月   同窓会発足
1995年 5月   学内LANを敷設
  11月   同窓会第1回総会開催(現在隔年開催)
1996年 4月   観光文化研究所を設置
1997年 4月   情報処理学科・国際文化学科にコースを設置
1998年 4月   東海大学福岡コモンホール(体育施設)を竣工、セメスター制など教育改革に着手
2000年 10月   3号館にメディアラボを開設
2001年 9月   コンピュータ実習室のパソコンを全面リプレース
2002年 4月   メディア情報センターを設置
2003年 4月   情報処理学科・国際文化学科に系・履修モデル制を導入
2005年 4月   「30単位までのe-ラーニング履修可」の導入実施
  8月   文部科学省平成17年度「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」に申請・採択
2006年 9月   コンピュータ実習室のパソコンを全面リプレース
2008年 9月   文部科学省平成20年度「質の高い大学教育推進プログラム」に申請・採択
2009年 9月   文部科学省平成21年度「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に申請・採択
2012年     国際文化学科、情報処理学科を5コースに再編
ニュース | 大学案内 | 学科案内 | 研究所・施設 | 学生生活 | 進路
Copyright (c) Tokai University Fukuoka Junior College. All rights reserved. 学校法人東海大学 | 採用情報 | ご利用案内 | プライバシーポリシー | 免責事項